2017/11/14

【速報】ビッグニュースです!これはやばい!!





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速報です


喉から手が出るような凄い本が発売されるとの情報が入りました(≧∇≦)





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この度、医療出版社の文光堂より、


運動療法としてのピラティスメソッド
監修:近良明(こん整形外科クリニック院長)
編集:PHI Pilates Japan代表 桑原匠司





が発売されることとなり、本日11/14より予約開始となりました!!










「ピラティスってなに?」っという方もおられるかもしれませんが、ピラティスは元々第一次世界大戦中にJoseph H. Pilates(1883-1967年)が考案した負傷兵のリハビリテーションを目的として開発された身体調整法です。






今では体幹トレーニング、フィットネスと認識している人が多いですが、高齢者等に対するRCTなども多数報告されているエビデンスが立証された運動療法であり、臨床での治療効果も抜群であるため、僕は昨年からインストラクター資格を取って勉強しながら利用させてもらっております。











そして、そんなピラティスの凄い本が発売されることになったのです(≧∇≦)









どこが凄いかと言うと、今回は本の発売前に僕の所属しているPHI Pilates JAPAN代表 桑原匠司 氏から直々にJAPANインストラクターへ送られた情報を少しだけお伝えしますと・・



11月14日に発刊予定
◉様々な著名な先生方にお願いし、メディカル系のピラティスにも精通している方々が執筆(全20名
第1章のトップを務めるのは、われらがPHIピラティス創始者のクリスティー!クリスティーの経歴はPHIピラティスHPで確認できます。私達同様に理学療法士です。
PHIピラティスHP

第2章は部位別でのアプローチ!執筆される先生方へは「読者が持っていようといまいと、ピラティスの器具を惜しげも無く使用して、ベストなピラティスメソッドを紹介してください」とお伝えされたとのこと(世界のピラティスは既に器具なしでは語れない。それほどピラティスの器具を使用することは大きな効果を引き出すことができるから。)
第3章はスポーツに特化現場でできるピラティスエクササイズを紹介ください、と著者の先生方にお伝えされたそうです。






そして、全250ページにも渡る、世界に類がないピラティスの専門書最高の1冊が完成したそうです!!!










これは買うしかない!っと思いましたが、値段が高そう、、、


2万ぐらいはするかなーと思いきや、、、












なんとたったの3800円!!!









これがこの値段は凄いですよね。

本当に喉から手が出そうな程、欲しくなりました。




昨年の8月1日に発刊された臨床スポーツ医学:アスリートに対するピラティスメソッドの可能性(特集編集:近良明、桑原匠司)は発売初日に売り切れ、異例の増刷となったそうで、これは120年の文光堂さんの歴史で初めてのことでした。







今回も売り切れること間違いなしなので欲しい方は早めに注文してくださいね!(以下にリンクを貼り付けておきます)





・・僕は今年の自分へのご褒美として、今日の朝一で注文させていただきましたよ↓笑


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以上で今日は終わりです。

最後までお読みいただきありがとうございました!



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